「NWJCトラディショナル」の記事

トライアンフ空冷モダンクラシック群は、バイクと人の間に電子制御などのハイテク技術が介在することがありません。あくまでも操る人の感性が第一であるというアナログ回帰したかのようなモノ作りが魅力です。

舗装路も走り、多少のダートに乗り入れることも躊躇することなく、速さより心地よさで『操る歓び』が溢れてくる、そんな素敵なバイクライフをお過ごしいただきたいと思います。

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バイク屋の備忘録

スクランブラーで東北ツーリングを楽しむ その1

今年はスクランブラー5台で 今年も十和田湖を最終目的地とした東北ツーリングに出掛ける日がやってきた。昨年はNC700Xで集中豪雨の中を走ったが、今年も残念ながら天候は芳しくなさそう。 十和田湖を目指... [続きを読む]

バイク屋の備忘録

スクランブラーで東北ツーリングへ

7月中旬には十和田神社の神事に参列することもあり、梅雨の後半だが、NWJCお勧めの車両を「速さより心地良さで走り続ける楽しさ」で、満足できるコンディションに仕上げるために、違和感に思う所への改良やメン... [続きを読む]

バイク屋の備忘録

スクランブラーでバイク三昧 四月

能登の春を訪ねて 三月は、いつものメンバー主催のツーリングに、2014仕様に深化した2005年式のボンネビルT100を駆って敦賀の先まで出かけたが、日々雑用に追われて、時間切れとなり引き返してきた。の... [続きを読む]

バイク屋の備忘録

スクランブラーを楽しむ 能登編

お気に入りのスクランブラーは、更に熟成中 シリンダーヘッドから突き出た二本のエキゾーストパイプは、シリンダーに絡みつくように曲がり右後方へ真直ぐと伸びてキャブトンのサイレンサーに繫がっている。そ... [続きを読む]

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