「NWJCトラディショナル」の記事

トライアンフ空冷モダンクラシック群は、バイクと人の間に電子制御などのハイテク技術が介在することがありません。あくまでも操る人の感性が第一であるというアナログ回帰したかのようなモノ作りが魅力です。

舗装路も走り、多少のダートに乗り入れることも躊躇することなく、速さより心地よさで『操る歓び』が溢れてくる、そんな素敵なバイクライフをお過ごしいただきたいと思います。

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バイク屋の備忘録

CB400ss-TMとSR500TMで能登へ

11月に入ると朝晩の冷え込みも厳しく10度以下となるところも増えて、山々は紅葉も終わり高いところは落葉しているから冬将軍は間も無く降りてくる。これからの数ヶ月は天候にもより少々窮屈となるが、今シーズン... [続きを読む]

バイク屋の備忘録

SR500-TMでも定番の西を楽しむ

春は心地よく始まったが、猛暑の夏は長く、バイクを心地よく楽しめる秋は瞬く間に過ぎ去り、今年もあと2か月となり飛騨では雪が舞い冬将軍がすぐそこまでやって来ているようである。 定番の西をそれぞれに魅力的な... [続きを読む]

リターンライダー S・Yさんのバイクライフ その7 空冷ボンネビルT100の実力

空冷ボンネビルT100の実力に驚愕 ボンネビルは、エンジン調整を終えて、フロントの足回りを刷新したことで15年物の古くて硬化したタイヤでも、その良さというか潜在する実力が発揮されたことを体感出来てビッ... [続きを読む]

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